本文へスキップ

今週の「アイ love 授業」……中学生の愉快な日常です

目次はこちらから・・・・ 
バックナンバーはこちら ↓
  2012年度3年生
(2012・5月~2013・3月
       2013年度1年生(2013・4月~2014・3月)
      2014年度2年生(2014・4月~2015・3月)
      2015年度3年生(2015・4月~2016・3月)
      2016年度1年生・1学期2学期3学期
      2017年度2年生・1学期2学期3学期
      2018年度3年生・1学期2学期3学期
      2019年度1年生・1学期2学期3学期
      2020年度2年生・1学期

    最新のページ  バックナンバーも↑ご覧ください。

2020 ・1学期


May


5・17
少しでも、感染がおさまってきている様子に
ようやく安堵してきています。
でも、学校が始まるのは、最後になりそう・・・。

それにしても、検察庁法改正案について、
とても驚いた。
黒川検事が退職せず、閣議で延長されていたのは、
ニュースで知っていました。
それでも、全くコロナで大騒ぎの中、
また、内閣の人事局で人事を握って…という図式は
変わらず、無力感にニュースを見ないようにしていました。
どうせ、モリかけ、桜問題と
知らんぷりして、通ってしまうのだろうとちょっとした絶望感でした。

でも、この最近のツィッターのフォロワー数に、
とても驚きました。
数だけではなく、芸能人の発言だけではなく、
・・・・これも、今までにない、驚くべき勇気だと思います。
でも、一番驚いたのは、どの人の意見の中にも、芸能人・タレントの
発言の中にも「三権分立」という言葉が、
とても大事にとても頻繁に使われていたことでした。

暗記のために、受験のために、
三権分立の図を散々今まで教えてきましたが、
これだけ、普通の生活の中で、
「三権分立」という言葉が使われるなんて、
誰が想像できたでしょうか?

そのことに、少し胸が熱くなりました。
いくら、誰かが、「三権分立の言葉を教えなくてもいいんじゃないか」と、
思ったとしても、もう、日本人の中には、
ちゃんと残っていたんだ!ちゃんと生きていたんだ!とちょっと感激。

憲法をわざわざあげなかったけれど、
三権分立、基本的人権の尊重は憲法の要です。

ちょっと幸せを感じた。社会科教師として幸せを感じた瞬間でした。
交付金の10万円と言い、人々が、本気で
政治に願えば、変わるんだ!そう達成感を得た瞬間でした。



5・10
山ほどの書庫を整理したりして、
お片付け、整理整頓・・・約1か月。
それくらい、資料を貯めこんでいました。
新聞の切り抜きが山ほど・・・。
東日本大震災の時の物だけではありません。

数十年前のサカキバラ、中学生の衝撃的な殺人事件、
イラク戦争、その時の日本のデモを呼びかける意見広告や、
人質事件、アメリカの同時多発テロの時の衝撃カラー写真。
みんな、宝の持ち腐れになっていました。
しまい込んだガラクタやら、本の数々。
でも、オウ!!授業で使わなくっちゃ!!と思う宝物も数々。

それを整理して、絶対使おうと、今考案中です。
授業でこそ生きてくる様々な教具や資料。
それらが、使って、使って~~と、私を呼んでいる!

早く子どもたちに会いたい。だって、みんな期待しているでしょうから。

若い先生たちは、不安になっているかもしれません。
大丈夫!日本中が自粛をしていたのだし、
大事なところを説明して、わかるように授業をすれば、
子どもたちもがんばりますよ。

学校が無ければ、勉強があれほど嫌だと言っていた子どもたちも、
きっと授業を受けるのを新鮮に感じるでしょう。
私は、図々しくも、全然不安を感じません。
大丈夫、大丈夫。子どもたちも、私たちもこういう時こそ頑張れば大丈夫。



5・7
首都圏は解除されませんね。

それにしても、今までこんなことが無かったことは確か。
今驚いているのが、
同じコロナウィルスに対する各国の対応。
情報化社会、グローバル化なので、
どの国がどんな政策、対応をしているのか、
事細かに、どの国民にとってもよくわかります。

日本についてもそれは言えることで、
だから、他の国の対応と比べてしまいます。
学問は、比べることから始まる・・・と
教わりましたが、(=分類)
いかにも日本の対応が、後手後手なのが、
誰にとっても、国民全体にとっても
よくわかってしまう。

今までは、文化や習慣の違い、
思想の違い・・・が言われて、
どの国の政策がどう違うのかが、比べられました。

でも、感染症対策では、文化や習慣、思想の違いは、全く何にも関係ない。
国民、人々の命をどう救うか・・・については、
政策は一つしかありません。
それが、この2か月で、とてもよくわかってきました。
病院、お医者さん、看護師さん、介護施設・・・
その人たちの、手に余らないようにすれば、人々の命が救われる。
そう、それぞれの国の状況が、刻々と伝えられる中で、
人々が学んでいきました。私も学びました。

これだけ、様々な点を捨象して、いのちを守る政策を
十分とれるかどうかで、国々が比較されることは、
世界に無かったことで、国の姿を、あらわにしてしまいます。
そのことに、私自身、とても驚いています。
政治とは何かということも、つくづく考えさせられています。
社会科を教える教師として・・・・。



5・2
今のところ、医療従事者の犠牲が出ていないことだけ、
ホッとします。でも、亡くなられている方が出ているのは確か。

もう、1か月近くになりますね。
子どもたちと会えなくなって・・・。
新しいクラスなので、まだ、顔合わせもできていない。
どんなクラスになるかさえ、まだ、わからない。
子どもたちもきっと不安でしょう。

毎日やっているのは、家の片づけ。
それに、三度の食事と洗濯、・・・生活の基本ですね。
どうしたら能率よく仕事ができるか。
長年たまった物を整理しています。
とにかくこの10年、探し物が見つからずに、
それだけで精神的に疲れるのが毎日でしたから。

これだけ家の片づけをしていると、
いかに買いこんで、いかに物に埋もれていたかがわかります。
それさえ気づかない毎日でした。
取りためたハードディスクの録画も、少しずつ見ています。
以前は一生見終わらないのではと思っていましたが、
少しは解消されそうです。

授業の準備ができてくると、
子どもたちと授業ができないのが、寂しくなります。
腕が鳴ります。
それにしても、9月新学期制度の導入など、
混乱をさらに極めるような政治家の発言にイライラしていたら、
一般の人々の意見は本当に誠実なものでした。

「まず、今はいのちが大事。それが優先事項。」
「場当り的な発想をして、人気を取ろうとするのは、今までと全然変わっていない。」
「子どもたちがどれだけ混乱するか・・・」

一般の人々の意見の方が冷静で、
教育って、いつも政治に左右されるんだなと、宿命的にあきらめかけていた
私を勇気づけてくれました。

それにしても、授業で子どもたちと
いっしょに勇気を持って歩めるように早くなりたい。




April



4・26
本当は怒りが沸き上がってきます。
BS報道1930を1か月以上、1時間半ずつ、毎日見ていますが、
全て、宣言など出るずっと前に、
検査の拡充、医療関係者の人手不足、医療用具の不足、病床不足・・・
それは、予言されていました。予測されていたことでした。

でもその当時、政府の不正直さに気がついていませんでした。
韓国や台湾が、素早い対応をしていたこともすでに報道されていました。
私たち視聴者は、日本の医療に対する信頼から、
日本もやろうとすればできる・・・そう思っていました。
誰も「日本には検査薬を大量に作る能力は無い、マスクのアプリも作れない、
それに、プライドがあるからまねしたくないし、はっきり言えばできない」
とは、ひとことも言っていませんでした。

正直に、日本はそんなに検査ができない、マスクのアプリもできない、
そう、政府の誰も正直に言いませんでした。

さらに、今翻ってみると、
結局は、オリンピックを延期するかどうか・・・・そのために全てが、
動けなかった、動かなかった・・・・すべての原因がそこにあるように思います。

それを、まだ、だれも、はっきりとは認めていません。
でも、いずれは認めなければならない状況が来るでしょう。

それまでの間に、何人の方が検査を受けずに亡くなり、
ホテルに収容されずに自宅で亡くなり、
医療従事者が感染し、もしかしたら、医療従事者が倒れたり、病んだりして、
犠牲になってから、その責任は追及されるのでしょうか?

安倍首相が考えていたことは、オリンピックの成功と、
その成功の上に、支持率を上げて憲法改正に着手することだったのでしょう。
国民のことは考えていなかった・・・それは、後年、後世の人々が、
明らかにすることなのでしょうか?

そうならないために、声を上げたい、そう思います。
自宅にいる、みんなが努力すればいいという放送を聞く、
政府の政策を期待せずに、・・・。
これは絶望的です。無力感がたまらない。
自宅にいることだけで、医療従事者の人々が犠牲になっていくのを、
テレビの画面で見ているだけでは耐えられません。



4・25
NHKで欲望の資本主義という番組の終わりのところ、
偶然見ました。
コロンビア大学ノーベル経済学賞を受けた
スティグリッツ氏と日本の若い学者との対談でした。
傲慢に聞こえることを十分承知しながら、感想を書くと・・・、
私が考えてきたことと、大して変わらないと思いました。

今まで考えてきたことを集中的に考え、
今の社会はどういう社会なのかということをずっと考え続け、
それを、私の体験として、若い人たちに伝えたいと思いました。
その理由は、若い人たちが、税金を払いたくない、年金をもらえないのでは?
ブラックの状態で働き続け、奨学金を40歳まで返さないといけない・・・・
そう話し続けるのを聞いたからでした。

それに対する答えを書いたのが、右のバナーの「クラスのことは?」コーナーに
文書化した「現代社会が見えるために・・・今、どういう時代に生きているか?
マクロな視点で!」の文書です。

私が20代だったころ、60を過ぎた何人かの尊敬する身近な人たちが、
今後の社会や動きを予測することに、とても驚きました。
その時代や社会の分析も、十分鋭くて、どうしたらああなれるか?と、
憧れたものでした。
決して私が年を取っても、そうはなれないだろうと思っていました。

しかし、年の功とは恐ろしいもので、社会も歴史も見えてくるように、
自分もなっていると断言できます。
それは、いくつも理解できないことや納得できないこと、
それが悔しくて、ある程度覚えていて、
どうしてなのだろうと、しつこく考え続けているせいなのかもしれません。

番組では、若い日本の学者が、憧れた視線を投げて、
とてもプライド高く(発音は日本英語)英語で単純なことを
質問しているのですが、
回答は、訳している言葉を聞く限り、私が考えてきたことと同じでした。

例えば、株主資本主義の害悪・・・・アメリカは見直し始めているのに、
日本はいまだにこの路線!株主が会社を支配し、配当で株主の期待に応える。
他にも、例えば、リブラについて・・・・電子通貨はいいけれど、
facebookのリブラは単に金もうけのことだからダメ!
(私はうさん臭くてザッカ―バーグは疑っています)
だから、暗号通貨はあり得ない・・・と。
会社は、株主のものではなく、経営者、労働者、消費者、社会のもの、コミュニティの物
だという断言。
森永卓郎氏だって、そう言っているではないか・・・と思います。
グローバル化によって、格差が広がった国、世界、社会その問題を解決しなければ、
経済に未来はない・・・・言われなくても当然と思いますし。

アメリカに憧れ、アメリカの資本主義に憧れ、ハーバードやスタンフォードの経営学、
そういうアメリカの高所得・インテリ層への憧れが、今の日本の若いエリート層には
とても深くあるように思いますが、
本当に、そんなに憧れるべき対象なのかなあ?・・・・
例えば箔を付けて帰ってきた竹中平蔵のやっていることを見れば、
インチキなのは明らか。
竹中平蔵氏がやっていることは、国民のためではなくて、自分の利害のため、政商と呼ぶ人もいます。
ハーバード、スタンフォードで学んだという学歴は、
アメリカ資本主義をかじってきたことの証しであり、金持ちになるための切符、
資本主義の大企業・人脈作りのためのパスポートなのではないかと
最近では疑っています。

森永卓郎氏は、金融村という表現をしました。
そういう人たちの肩書は、卒業後、まず、日本の銀行に入ってお金の流れをつかんだ後、
コンサルタントやら、起業をして・・・アメリカ資本とつながっていく。
そういうことを調べてみるとおもしろいです。

今の経済学や哲学が、本当に人類のために、存在しているのか?
とても疑っています。ありがたがる必要はありません。

よく見て、どうやって社会が動いているか、
何が動いている原動力か、それを見ていけば、わかるようになるのだと思います。



4・19
今日はいい天気でした。
人間社会では大騒ぎなのに、
そういう時に、漢詩を思い出しますね。
国破れて山河在り・・・・。
人類がどうあろうと、春は来て、花が咲き
新緑が美しい。胸にしみます。

我が家は家族がみな、家に待機。
私にとってみると、私が作る夕食を
全員が食べる毎日の日々は、何年ぶりだろう。
毎日深夜近くに帰る娘たちを、
帰ってくるのか、大丈夫かと、
1時近くまで待つ日々。
それに比べたら、平和な日々です。

医療関係者の方も、
春の匂いを感じられてるでしょうか?
ぜひ、そうやって、風や香りや、青空が
気持ちを慰めてくれますように。
少しでも皆様眠れますように・・・・。




4・14
アメリカに一昨年の夏と冬に旅しました。
その時の印象が、あまりに強くて、
今のコロナに襲われるアメリカと重なります。

私にとっても、アメリカは憧れの国でした。
今から40年前、メキシコに行くために通過したアメリカ。
でも、ニューオリンズでは、路面電車の運転手さんが
とても親切で、アメリカの国民性をとても暖かく感じました。
ニューオリンズの空港で、流しのタクシーに
怖くて怖くて乗ったのに、黒人の運転手さんも
とても親切で、優しかったです。

その後も、公民権運動、音楽、ミュージカル
少数意見を大事にする国、レノンのイマジンの国、
様々な憧れをたくさん詰め込んだアメリカのはずでしたが、
一昨年旅した時の、不自由さ。
特にクリスマスに旅した時の南部アトランタの感じた格差。
それが、とても寂しく、とてもやるせなさを感じたので、
今回のコロナがぼう大な犠牲者を生み出すことも予測できました。

つまり、一般大衆には冷たい社会になり果てていたのです。
友人にあてたその時の感想にも書きましたが、
普通の人が食べる物、普通の人が過ごす場所、それが、貧弱なのです。

とにかく野菜が無い、ハンバーガーにもレタスもトマトも玉ねぎもつけず、
付けるのは、つけたい放題のケチャップとマスタードとチーズ、それにコーラ。
南部は典型的でした。
ニューヨークや東海岸は、確かに野菜を食べていたけれど、
サラダが高い高い、バケツぐらいのサラダが1200円。
エノキも生でサラダで食べて食中毒と言っていたでしょう?

だから、黒人層やヒスパニック層が、高血圧、糖尿病になるのは、必然なのです。
だからこそ、コロナでの犠牲者は、貧困層に蔓延するのです。

それに、クリスマスでも、アトランタの中心部には、
人っ子一人もいないと思ったら、公園でホームレスの人が、30人ぐらいいました。
開いているのはスーパーのみ。そこで売っているのは、
ドーナツとか、おやつ・・・・主食にはならない。
本当に食べる物が無くて、困りました。

そして、公共交通機関が無い。
どんなにお金が無くても、車はおんぼろでも持っている。
それが、ホームレスとの違い。
一番貧しくなると、家を追い出され、車も持てない、
すると、働くことさえできなくなります。
ホームレスの人々は、ほとんど黒人層で、
私が市内一周の路面電車で見ていたら、
ボランティアの人々から、食べ物やマフラーをもらっていました。

公民権運動の頃の、
ウーマンリブの頃の、
誇り高い黒人の人々は、どこに行ったのかと・・・
本当にビックリしました。

コロナで思いますが、
人類の敵は、やっぱり富の偏在、格差なんですね。
日本も、格差が広がる力を、
コロナは、押さえようとするのではないでしょうか。
格差が広がれば広がるほど、犠牲者が多くなっていきます。
地球上でも・・・・。


4・13
家に閉じこもっています。
いよいよ大変になってきました。
東日本大震災の時には、見たことのない景色でしたが、
それ以上、世界がこんなに巻き込まれるなんて、
誰が想像できたでしょうか?

でも、通勤せずに家の中にいると
まるでシェルターのように気分は落ち着きます。
それは、娘たち二人も、自宅待機で、しかも成人なので、
あまり心配する必要が無いためでしょう。

小さいお子さんを抱えているご家庭や、高齢者・病人を抱えているご家庭は
どんなに不安か、・・・・想像します。

この間、始業式がわりに8日、連絡日ということで、
子どもたちに8時30分登校、9時15分帰り・・。
45分でも会えました。

そうしたら、とてもうれしいこと。
私にしては、初めてでした。
クラス替えの発表をしたら、前回書いた
ハグしそうになった男の子が、
まず、発表前に、
「お金払ってもいいから、クラス替えしたくない」
と叫んでました。
すごい表現じゃないですか?そんなに楽しかったの?

そして、いよいよクラスと担任を、教室で発表。
いままで、こんなことはしたこともないけど、・・・・
同じ男の子が、「え~~うれしい、また先生なんだ!」
他の子たちも、私が担任の子たちは、自慢しています。

えっ?そんなに好かれていたの?
きっと、2週間会えなかったせいでしょうね。
人恋しかったんでしょう。
最後のひとこと「もう、このクラスは今度会う時は
無いけど、新しいクラスで友達を作って、
自分のクラスが一番いいクラスだと、絶対卒業する時には、
みんな自慢しているよ。それが三年生だから。
だから、今年の6月ごろは、前のクラスが懐かしくて、
今のクラス嫌だと愚痴る人もいるけど、
新しいクラスに慣れて、楽しい雰囲気を作っていくのが、
みんなの仕事だからね~~、じゃあ、がんばろうね、さようなら」でした。




4・7
感染爆発が、いよいよ始まりそうです。
春休みの始まり、3月26日に終業式を放送で、して、
すぐに帰りましたが、始業式は、2年生なので、
本当は、クラス替え、担任発表のどきどきのチャンスだったのに。
明日、単なる連絡日ということになり、
それでも、クラス発表、新担任のあいさつや机移動は無し。
教科書を持ち帰るだけの30分の時間になりました。

前回26日の時には、「先生~~~!」と、
クラス一明るい男子が、手を広げて、もう少しで
ハグしてくれそうになり、ダメダメ、1mと、ツンデレの担任。

しばらくぶりで会って、とても楽しそう、うれしそうにしていたのに、
もう、新しいクラスになってしまいます。
しかもメンバーとの顔合わせは5月?6月?

沈静化するのでしょうか?

何より怖いのは、自分がかかって、人にうつしてしまうこと。
教皇をきたしてしまいそうになるくらい怖いです。
しかも、子どもたちにうつしてしまったら、取り返しがつかない感じ。

はやく収まってほしいけれど、どうなるでしょうか?

ちょっと壁紙を変えてみました。気分を変えて。



人間の歴史の授業を創る会

連絡先・事務局
〒340-0802
埼玉県八潮市
    鶴ヶ曽根824-7
       川上泉 方

TEL(FAX): 048-945-0651